【アルファソート】自分軸 他人の言動、邪気に影響されない力のためのアファメーション

あなたは、誰かに言われた一言がずっと頭から離れない

ということはありませんか?

上司のちょっとした嫌味。

家族の心ない言葉。

ネットで見かけた否定的なコメント。

そんなものが頭の中をぐるぐる回って、

夜になっても消えない。

私はまさにそのタイプでした。

人の顔色ばかりうかがい、

ちょっとした言葉に傷つき、それを何日も引きずる。

「気にしなきゃいいのに」と自分でもわかっている。

でもどうしてもできない。その繰り返しでした。

他人のネガティブな感情を「受け取る必要」はない

ここで知っておいてほしいことがあります。

相手が発する怒りや不満、嫉妬や悪意。

それは、その人の心の中で起きていることであって、

あなたの問題じゃないんです。

脳科学的にも、ネガティブな感情を抱くことは

人間の自然な防衛反応だと言われています。

つまり、相手がイライラしているのは、

その人の潜在意識がそうさせているだけなんです。

それなのに、私たちは真正面から受け止めてしまう。

相手を変えようとして疲れ果てる。

「あの人さえ変わってくれれば」と願っても

変わらなくて苦しむ。

厳しいことを言いますが、

他人を変えることはできません。

自分を守るには「心の周波数」を整えるしかない

答えはシンプルです。

他人を変えるのではなく、

自分の波動を整えること。

これしかありません。

松田悠玄さんとひまわりさんから学んだのは、

「物事には必ず光と影の両面がある」ということでした。

白か黒か、正しいか間違いか、

そうやって一方だけで判断すると、思考が止まってしまいます。

でも両方を受け入れられるようになると、不思議なことが起きます。

嫌な出来事すら「これは気づきのサインかもしれない」と思えるようになるんです。

目の前に現れた厄介な人が、

実は自分に大切なことを教えてくれる存在だったと気づける。

この視点を持てたとき、他人の言動に揺さぶられることが本当に減りました。

ひまわりさんのアファメーションで「不動心」が育つ

この変化のきっかけをくれたのが、ひまわりさんのアファメーションです。

繰り返し聴いているうちに、

心の中に太い柱が立つような感覚が生まれました。

それまでは風が吹けば倒れそうだった自分の軸が、どっしりと安定していく。

誰かに否定されても、

「まあ、そういう考えもあるよね」と軽く流せるようになったんです。

同意もしない、否定もしない。ただスルーする。

それだけで、人間関係のストレスが驚くほど減りました。

これがひまわりさんの言う「愛と調和の周波数」なんだと思います。

相手を敵にするのではなく、かといって自分を犠牲にするのでもない。

すべてを穏やかに受け入れながら、自分の中心はブレない。

あなたはもう、誰かの言葉に振り回されなくていい

40代、50代になると、守るものが増えて余計に人の目が気になります。

「変な人だと思われたくない」「波風を立てたくない」。

その気持ちはよくわかります。

でもその結果、自分を押し殺して生きていたら、

どんどん心がすり減っていきます。

もう十分がんばりましたよね。

ひまわりさんのアファメーションに触れて、

心の周波数を愛と調和に整えてみてください。

聴くだけでいいんです。

すると不思議なことに、周りの雑音が気にならなくなり、

本当の自分の声が聞こえてきます。

あなたの人生の主人公は、あなた自身です。

誰かの脇役を演じる必要はありません。

自分の真ん中に戻ってください。

そこには、ずっとあなたを待っている穏やかな世界が広がっています。

アルファソートの学びは偉大なる学び

【ひまわりさんの周波数】のシリーズは
合計5つのプログラムがあります。
↓↓

ひまわりさんのアファメーション・自分軸 他人の言動、邪気に影響されない力