もう労働はまっぴらだ

2035年、世界は「働き方」が根本から変わる

管理人

現在、世界中でデジタルノマドワーカーと

呼ばれる人たちが約3500万人います。

パソコン一台で、場所を選ばず

収入を得ている人たちです。
そしてこの数が、2035年までに

10億人規模になるという予測データが出ています。
10億人です。
会社に行かずに稼ぐことが、

当たり前の時代がすぐそこまで来ています。
一方で、日本の多くの中高年はまだ、こう信じています。
「真面目に会社に貢献すれば、

65歳から豊かな老後が待っている」

でも、正直に言います。
それは、もう現実的な話ではありません。
気づくのが遅ければ遅いほど、

置いていかれます。

メンター選びで、人生が決まる

僕が真剣に学んでいるのが、

松田悠玄さんの教えです。
松田さんは、英語をしっかり学ばれていて、
海外の成功者とビジネス会話もしっかりできる

TOEIC950点を取得されている方です。
英語でしかまわっていない海外の

おいしい最新情報を手に入れ、

それを惜しみなく教えてくださいます。

「稼げる情報は英語でできている」

とメンターは言われています

日本語に訳されてからでは

鮮度はすでに落ちているんです。

SNSで配信されているような無料で

手に入るような情報はすでに

古くなっているんです

ただ、その情報をつかって競争させられる

そんな情報なんです

テクノロジーの進化は、

日本語の外で先に起きています。
ですから英語の情報ルートを持たない人は

時代の波に乗り遅れ続けます。
また、松田さんが強調されているのは

努力根性ではなく仕組みで稼ぐことです。
「パソコンは1日2時間以内にしてください」
最初は信じられませんでしたが

今では、その意味がよくわかります。

長時間労働こそが、

ブラック企業や悪徳経営者への搾取であることを

身をもって学んだからです。

自己投資をし、

本物のメンターから学ぶことができる人は、

世の中の3%程度だと言われています。

97%の人は、欠乏マインドのまま、

目の前の消費にお金を流し続け、

何も変わらない老後を迎えます。

95歳まで労働し続ける人生になります。

日本の政府がそのようにに向けています。

「自分は今、正しい情報を正しい人から学んでいるか?」

2035年まで、時間はそう多くありません。