もう労働はまっぴらだ

「魂の時代」への備え、「風の時代」に豊かに生きる人の特徴

管理人

人類はおよそ20万年の歴史の中で

何度も生き方を変えながら

生き延びてきました。

 

獲物を追いかけて生きた時代

田んぼを耕して生きた時代

工場で働いて生きた時代

そしてパソコンとインターネットの時代

今まさに私たちは、AIの時代

そしてその先にある「魂の時代」へと向かう

歴史の大きな岐路に立っています。

 

AIがどんどん人間の仕事を

代わりにやるようになっています。

松田悠玄さんとひまわりさんが

教えてくださっているのは

小手先の稼ぎ方ではありません。

それは「マインドチェンジして結果を引き寄せる」

「内面をチェンジして現実をつくる」です。

 

「苦労してこそ一人前」

「会社員でいることが安心」という

古い考え方を手放して

独りで誰に文句いわれることなく

自由に稼ぐ仕組みをもっていること。

それが今の「風の時代」に必要なことです。

 

風の時代は

重くて動けないものが沈み

軽くて風に乗れるものが

進んでいく時代のことです。

土の時代は

土地やお金など

目に見える「重いもの」を

もっている人が強い時代でした。

でもこれからは

知恵、知識、成功者とのつながりなど

目に見えない「軽いもの」を持っている人が

豊かになっていく時代です。

 

変化を受け入れて

進化できるかどうかは

頭の良さや才能の問題ではありません。

「変わろう」と選ぶか、選ばないか

ただそれだけの違いです。

松田悠玄さんとひまわりさんの教えに出会い

私はその真理に辿り着きました。

学ぶ人は残り

止まる人は時代に置いていかれる。

この超二極化の流れは、これからさらに加速していきます。

あなたはどちらの電車に乗りますか?